自然といっしょに豊かに生きていくいたばし
【NPO法人センスオブアース・市民による自然共生パンゲア】

【いもむしのたからぶくろプログラム】

NPO法人センスオブアース・市民による自然共生パンゲア

写真は紙芝居を聞いているところ。子どもたちは、紙芝居の物語に入り込み、春から夏の自然のたからさがしをして物語の主人公を助ける活動



【地球温暖化防止に関する考え方】

私たちは、環境学習を普及する環境団体です。映像に映っている場面は、最近3か月の、環境学習の様子やその中での学びです。環境学習で大事にしていること。
第一に感じること・感性を揺さぶること~主に感動すること
第二に意欲が生まれ、考えること・疑問に持つこと・追及、調べること
第三に環境に親近感を持つ、大切にしようと思う、守る活動を起こす、多くの方々とパートナーシップでつながるこの三点が経験できる環境学習プログラムを作って実践しています。感動を共有できた時の喜びを、一緒に経験しませんか。


【50年後のいたばしを考えようプログラム】

温暖化が進む現状と2100年の予測、板橋区の緑・水・生きもの・二酸化炭素の排出から、50年後の板橋の夢と希望を発表。

【SOE主催3月21日ー食品ロスの講演会 講師小倉正之氏ー】

国連の気候変動国家間パネルは、世界の食料ロスから、環境問題が深刻化している問題や肉食の問題を明らかにした。

【東京家政大学の学生の食品ロスについてリポート発表】

5グループが発表~③日本と世界を比較しようの発表場面。世界の先進国の取り組みと日本を比べ、課題を明らかに。

【講演会で、学生たちが、司会を担当し、しっかりやりぬいている場面】

7年間、東京家政大学の3年生が毎月のワークショップに参加している。左はSOE北野が挨拶。右2名が学生たち。

☆動画紹介☆
センスオブアース代表が執筆し、東京家政大学の学生さんが絵と読み聞かせを担当した、たのしい3つのエネルギーの紙芝居動画です。紙芝居は再生可能な自然エネルギーの学習の導入として保育園、学校で読み聞かせをしています。

【お日さまとなかよし】


【水となかよし】


【風となかよし】


【フワフワちゃんとコロコロちゃんのうた】

子どもたちへの綿花の授業の導入として、センスオブアース代表がおはなしを書き、東京家政大学の学生さんたちに絵の制作と読み聞かせをしていただいた紙芝居動画作品です。綿花のフワフワちゃんコロコロちゃんの冒険から始まり、うつくしい海島のしぜんと、綿花の生産、1人の女の子の夢がつまった素敵な紙芝居動画に仕上がりました。


【たいようくんのみらいのまち】

センスオブアース会員の絵本作家が描いた、コロナ発生を通してこどもたちのすむみらいのまちづくりに、森林の植樹、まちなか緑化や農地の創成、木のある水辺づくりなどが不可欠なことを伝え、身近な取り組みから次世代へ持続可能な地球をつなげていこうと呼び掛ける環境絵本動画です。


【ちいさい妖精のはなし】

センスオブアース会員の絵本作家が描いた、しぜんの精霊としょくぶつ、昆虫、どうぶつたちとのふれあいをうつくしい音楽とともに贈る環境絵本動画です。

【「エコライフフェア夏」スペシャルクイズ!】

Q.温暖化の主な原因の二酸化炭素の排出を、世界中で減らす努力が始まっています。板橋区では、この5年間、どうなっているでしょうか?
正解だと思うこたえ(1~3)の行をクリック!(※エコキャラが正解を教えてくれるよ♪)

  1. 板橋区は世帯が増えているので、少しずつ増えている
  2. 板橋区は努力しているが、横ばいである
  3. 板橋区は少しずつ減らしてきている