暮らしの中のみどりを見つめよう!
(出展団体:身近な自然の観察・記録活動)

【SDGsに対する考え方】
この活動に直接関わる課題は15の「陸の豊かさも守ろう」です。ただし、このテーマを深めることだけを追求していても実りはないと考えています。課題への取り組みを通して他の課題、特に社会の在り方や経済の仕組みを変えていく課題にも関心を持ち、積極的な関わりをしていくことが大事なことだと思います。


【PRチラシと紹介】

エコポリの地域自主活動グループに参加しています。活動レポートはこちらをご覧ください。

【赤塚公園での観察風景】

【石神井川緑道での観察風景】

【石神井川緑道の野草】

【石神井川にやってくる野鳥たち】

クイズ

石神井川緑道の加賀エリアはもっともみどりが豊かなところとして、散策する人がたくさんいます。さて、「加賀」という地名はどうして付けられたのでしょうか?
正解だと思う番号をクリック!

  1. もともと、大昔から加賀という地名だった
  2. 江戸時代、ここは「加賀100万石」の加賀藩が江戸に参勤した際の下屋敷(上屋敷は本郷にあり)だったことにちなんで1965(昭和40)年の町名改正時に付けれた町名
  3. この地域に石川県金沢市出身の大実業家がいて、自分の土地を「加賀」と呼んでいたことから、いつのまにかそうなった

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