日本古来手染和紙で風合いを楽しむ独自の作品
(出展団体:和紙ちぎり絵の会)

【SDGsに対する考え方】
山を崩し、海や川を埋め立て、ビルやダムを造り大きな犠牲者の下に私たちの今の生活があるのです。便利になりすぎ使い捨ての生活、何でも買える世の中、お腹 一杯で食べ残して捨てる。知らない間に普通にやっている事です。和紙も作品重視でちぎった残紙は捨てる方が多く今でこそ生活の無駄を考える事が大事だと思える日本人の技術も同じで丁寧さ器用さより安価な海外へ依頼する、その結果大事な技術も活かす事なく見捨てられていった、今の時代物を作る大切さ有難さをもう一度見直したい。 


【味覚】和紙で作った果実は誰にでも目で味わえます

【ぬいぐるみ】全体をカラフルに捨てられる和紙を使用しての作品

【丘の上の少年】丘の上の花々を表し自然の素晴らしさを表現

【春の色】多彩な色と大小の和紙を使い表わす

【ハーブの香り】個々に小さい色を交え明るさを出した


クイズ

上の5枚の作品のうち、全体に細かい和紙を使ったのはどれでしょう?
正解だと思う番号をクリック!

  1. 【丘の上の少年】
  2. 【ぬいぐるみ】
  3. 【ハーブの香り】

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