紙芝居と体験活動で、子どもたちと環境問題を考える
NPO法人センスオブアース・市民による自然共生パンゲア

【当団体のSDGsに対する考え方】
私たちセンスオブアースは、「自然生態系」「食と暮らし」「自然エネルギー」の3つの分野で、これからの一人ひとりができることを考える環境教育プログラムを開発してきました。その一人ひとりができることの先にあるものが持続可能な暮らしであり、環境教育の実践によりSDGsの担い手を育てていきたいと考えています。
海や陸の豊かさ、エネルギーや気候変動といったそれぞれの問題を考えることはもちろん、様々な視点を盛り込んだ「住み続けたい板橋のまち」を考えるプログラムも用意しています!


【【保育園での出張授業】紙芝居の導入のあとは、どんぐり工作に挑戦!】

【【環境教育プログラム体験会】大学生などとも協働し、プログラムづくりを進めています。】

【【紙芝居教材】活動の導入や展開に用いるオリジナル紙芝居です。HPよりご覧いただけます。】

【【市民向け講座】エネルギー、食や暮らしに関する問題など、様々なテーマの講座を開催しています。】

☆動画紹介☆

風となかよし】
風の子フー、お日さまの子サータ、水の子チャプが登場!風の力強さを紹介しながら、子どもたちをその風力エネルギーを楽しい工作活動に繋ぐ紙芝居です。

お日さまとなかよし】
風の子フー、お日さまの子サータ、水の子チャプが登場!太陽のエネルギーの凄さを紹介しながら、子どもたちを太陽光パネルを使った実験活動へと繋ぐ紙芝居です。

【水となかよし】
風の子フー、お日さまの子サータ、水の子チャプが登場!水が姿を変えながら世界を巡る様子や、発電の原動力にもなる水の力を紹介する紙芝居です。

【フワフワちゃんとコロコロちゃんの歌】
身近な材料でありながら、日本では自給率が0%という綿。その綿が成長し私たちの生活とつながっていく様子を紹介する紙芝居です。

ちいさい妖精のはなし】
きせつを通して、しぜんの中で虫やどうぶつたちと生きるちいさいようせいのおしごとを、うつくしい音楽にのせて描きます。

【たいようくんのみらいのまち】
コロナ発生の原因とされる森林の減少に、たいようくんが大きくなるみらいのまちは、みどりいっぱいの人もどうぶつもなかよく感謝して生きるみらいをつくろうとママとパパが思い描く、きぼうのえほんです。


特定非営利活動法人センスオブアース・市民による自然共生パンゲア ホームページ

www.npo-soe.jp


☆クイズ☆

次のうち、どんぐりができる木はどれでしょうか?
正解だと思う番号をクリック!

  1. くぬぎ
  2. すぎ
  3. さくら

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