武蔵野台地の自然を残す公園での保護活動
都立赤塚公園友の会

【当団体のSDGsに対する考え方】
自然を守る活動は直接的には「15.陸の豊かさも守ろう」の課題への取り組みですが、SDGsの17の項目のすべてに関わっていると意識して取り組んでいます。


【1赤塚公園友の会参加団体・個人】

【2参加団体の活動紹介①】

【3参加団体の活動紹介➁】

【4参加団体の活動紹介③】

【5サービスセンターの事業】


☆クイズ☆

都立赤塚公園の大門地区は「都内最大のニリンソウ自生地」として有名です。このニリンソウが「板橋区の花」に選定されたのは1980年でした。「区の花ニリンソウを保存する会」による保護活動は1982年から始まりました。2020年から「赤塚公園ニリンソウを守る会」へとバトンタッチされても、保護活動は現在まで絶えることなく続けられています。さて、大門地区でのニリンソウ保護活動は今年で何年目になるでしょうか?
正解だと思う番号をクリック!

  1. 2年
  2. 40年
  3. 99年

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