和紙の特徴を使ってそれぞれの作品を作った
和紙ちぎり絵の会

【当団体のSDGsに対する考え方】
今回展示の中で樹齢約400年以上で樹高130m幹廻約5mのむくのき、樹幹上部が戦災により欠損、下部も幹に炭化した部分があり、幹の約半分の良好な組織から展開した枝、葉、により樹冠が構成されている。最近では街路樹、公園等の木々も朽ち果てて保護が必要な木々も見られる。樹木は空気の清浄化又人の心を癒し四季を楽しませてくれる。現在地球温暖化で木々にも、農作物、魚業等多くの物に悪影響を及ぼしている。二酸化炭素の排出を今私達の生活の中で少しでも多く減らす事を心かけていくべきと考える。


【①【希望の青】 地球のすべての色が澄み渡る願いをこめて】

【②【動物たち集まれ】 どこの広場、公園でもみんなが安心して遊べる場所】

【③【モノトーン】 昔の写真のような雰囲気を和紙で表現】

【④【何百年を生き抜いた御神木】 色々な災害にあいながらも逞しく枝葉を再生させている。】

【⑤【古いランプのかさ】 古びた色のランプのカサに和紙を貼って気分転換】


☆クイズ☆

動物達がいる のは何番でしょうか?
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