街からみんなで聴こう「海の声」
【NPO法人 水未来人】

漂着物を使ったワークショップ作品集

出展内容の紹介

街からみんなで聴こう「海の声」

SDGsに対する考え方

「海辺の自然を守る」ということを考えた時に、今、そこにある海辺のごみを拾うだけでは、継続的に自然を守るということにはつながりません。

日常生活における大気汚染、水質汚染、プラスチックごみ問題など、経済的活動の視点から環境保全を考える必要があるでしょう。ひとりの力では解決できない課題も、多くの人々、様々な分野の人たちで協力して取り組めば、よりよい未来をつくることができるかもしれません。世界中の人々が協力して取り組む17の目標達成をめざすSDGsの考えは、まさに私たちの活動の原点にある目標と同じともいえます。



【海辺の環境教育「漂着プラスチックごみを考える」】



【海辺の自然体験活動「スノーケリング教室」】



【海辺の自然体験活動「ビーチコーミング」】



【「海藻おしば教室」身近な海藻から考える地球環境】

♪動画紹介

【 届け!海の声 】

私たち、みずみくにんの海辺での活動の様子を紹介しています。

☆「第22回環境なんでも見本市」スペシャルクイズ!☆

Q.生活の中でプラスチックごみを減らすことを考えた時、どれを選んだら良い?
正解だと思うこたえ(1~3)の行をクリック!(※エコキャラが正解を教えてくれるよ♪)

  1. 使い捨てタイプのえんぴつ
  2. シャープペンシル
  3. 木のえんぴつ