登録環境団体

登録するメリット 登録方法 登録環境団体のご紹介
登録するメリット
  1. センターを通して、団体の活動内容を区民に対して幅広くアピールすることが可能
  2. センターの有料貸出施設の優先的予約および利用料減免申請が可能 >>詳細
  3. センター内に設置された予約不要の登録団体スペースの使用が可能
登録方法
エコポリスセンターでは新たな団体の登録を随時受け付けています。
登録に必要な条件
  1. 主として環境保全に関する活動を継続的又は定期的に行っていること
  2. 活動拠点が区内にあること
  3. 代表者が区内に在住、在勤、又は在学していること
  4. 構成員が5名以上であり、かつ、その半数以上の者が区内に在住、在勤、又は在学していること
登録申請方法
登録には以下の書類が必要になります。必要書類を揃えて、エコポリスセンター1F事務室までご持参ください。
  1. エコポリスセンター会員登録申請書(団体)※
  2. 規約
  3. 会員名簿
  4. 前年度又は当該年度活動実績
  5. ※登録申請書(団体)の様式につきましては、エコポリスセンター1階事務室の窓口でお渡ししています。
    登録団体のご紹介
    団体名NPO法人 いた・エコ・ネット
    活動内容A)法人の定款に掲げる事業
    1.自然や文化などの保全や復元に関する事業
    2.環境保全型のまちづくりに関する事業
    3.高齢者が暮らしやすい環境をつくる事業
    4.持続できる社会を目指した環境教育(学習)等に関する事業
    5.その他目的を達成するために必要な事業

    (B)現在進行中の具体的なプロジェクト
    1.いたばしコットン栽培プロジェクト
    2.区民発電所建設プロジェクト
    3.環境教育プロジェクト
    4.PC再生化病院プロジェクト
    5.もったいないリユースプロジェクト
    活動日随時・定例理事会(毎月第2水曜日)
    活動場所随所・定例理事会(板橋区立エコポリスセンター2階 環境学習室)
    リンクホームページ
    団体名板橋区子どもの科学を推進する会
    活動内容「こどもスーパーサイエンス実験教室」を年間10回実施。小学4年生~6年生各回25名定員。平成27年度で7年目。保護者の参観も多く、児童保護者の反応は好評。申し込み方法は年度初めの1回で、同じメンバーで10回行っている。(指導者は元サイエンスティーチャー)
    (安全保険金年間300円、教材費年間700円、計年間1000円必要)
    活動日6月~3月までの各月1回、計10回
    活動場所板橋区立エコポリスセンター
    団体名板橋剪画(切絵)同好会
    活動内容 1.本会は環境に優しい和紙を使って剪画(切絵)を楽しむ事を目的とする。
    2.和紙は環境に優しく、自然環境の中で比較的に容易に循環(再利用)出来る素材と言える。
    3.本会は剪画(切絵)技術の向上を図り、会員相互の親睦を深め、地域社会に寄与する事を目的とする。
    4.和紙を使って、自分達の生活環境や周辺の草花などをじっくり観察しながら作品を創り上げる事を目的とし、環境保全に努める。
    5.着物の型紙として発展してきた切り絵を後世に伝える為に技術やの伝承に努める。
    6.地域の活動に積極的に参加して広報活動をする。
    7.剪画(切絵)美術展やグループ展に参加して個人の作品の発表する場を多くする。
    活動日月1回 第2日曜日 13:00~16:30
    活動場所板橋区立エコポリスセンター環境学習室他
    団体名いたばし水と緑の会
    活動内容身近な自然をテーマに1997年から活動し、野生の動植物が生活する場所(ビオトープ)をつくり、維持管理・調査・清掃等を行っている。区立美術館横の赤塚トンボ池とミニトンボ池(ビオトープ池)、赤塚城址のバッタ広場(草原ビオトープ)、まちなかにある日暮台公園で、身近な生き物や植物に出会い、いのちの不思議さを体験し、自然を楽しみ、保全する活動。身近な自然情報は、会報「みずみどり」(隔月)とホームページで紹介中。
    活動日第1、第3、第4土曜日 10:00~12:00
    活動場所赤塚ため池公園、赤塚城址、日暮台公園
    リンクホームページ
    団体名いたばし水辺を楽しむ会
    活動内容2007年、板橋区荒川市民会議、市民有志により発足。
    荒川河川敷、生物生態園を中心に、自然地利用部分の保全と活用に向けての調査、実践、整備、啓もう活動を行なっている。
    活動日不定期
    活動場所荒川河川敷
    リンク会員には月例活動報告としてのマンスリー・レポートを配信中。
    団体名いたばし野鳥クラブ
    活動内容自然のままの野鳥や動植物に親しみ、自然を守ることや、自然回復についても働きがけを行ないます。観察会や調査なども行ない、会報も発行します。
    活動日月2回以上(会報に掲載)
    活動場所区内、都内、関東地方、全国
    団体名エコ紙漉きはがき絵の会
    活動内容捨てればごみとなる牛乳等の飲料紙パックを再利用して、手漉きはがきを作り、水彩、墨絵、押し花、ちぎり絵、折り紙、コラージュ等で付加価値をつけはがきの利用を図る。紙漉きを通して資源の大切さを体験し、微量ながらごみの減量を図る。
    活動日毎月第3火曜日
    活動場所板橋区立エコポリスセンター 地下1階環境研修室
    団体名エコラボ未来
    活動内容【会員】環境・自然・科学の研究、教育活動を志す人(対象:概ね 小学高学年、中、高、大学生~大人)。
    【活動】知識、態度、意欲、実践力、技能を習得し、環境自然・科学・教育プログラムを開発、実践する活動。ジュニアリーダーを育成するための活動。会員及び関係機関との交流を推進するための活動。板橋区立エコポリスセンターの協力活動。
    活動日不定期
    活動場所エコポリスセンター等
    団体名NPO法人センスオブアース・市民による自然共生パンゲア
    活動内容センスオブアースは、未来を担う子どもたちへの環境学習を中心にすえ、2歳児までの親子から、小・中・高・大学・社会人、すべての方々を対象に、楽しい学習を進めている。活動している人に、学生や若い人が多いのも特色。
    プログラムづくりは、学生たちも参加して、創作童話や紙芝居も作り、すべて手作りのプログラムが多い。たとえば、「いもむしのたからぶくろ」は創作童話の紙芝居を見た後、たから探しカードを手に、目をキラキラさせて、鳥や風の声を聞いたり、生きものを見つけたりして、シールを貼り、あっという間に自然に接近していく。どんな子どもも集中して取り組んでくれる。その結果、生きものなど苦手だった子も身近な自然に親しみを感じていくのがわかる。
    また、循環型社会を目指す食育教育として、食べ物はどこから、豆腐づくり、ペットボトルの水(水道水と比べる)旬の野菜を調べようなどや、学校の味噌造り以外に、毎年恒例の社会人の方々のみそづくり講座にも、取り組んでいる。
    また、エネルギー教育として、低学年向けーかぜとなかよしーで風で動くおもちゃをつくって遊んだり、放射線の内部被ばくから体を守る生活の仕方のプログラムで、実際に放射線を測る機器を使って、学習したり、体験を重視した取り組みをしている。設立後11年目に入り、楽しい環境学習の本「センスオブアースの環境教育の本」を出版(定価千円+消費税)。
    活動日第2日曜日13:00~17:00。ニュースの発行作業 第4日曜日13:30~16:00ワークショップ(楽しい交流とともに、学習材料を考えたり、フィールドワークのカードを楽しく作ったり)月に数回、保育園や小中学校などで出張授業を行なっている。
    活動場所定例ミーテイングは、板橋区立エコポリスセンター、出張先の保育園、小中学校、大学など
    リンクホームページ
    団体名おもちゃの病院板橋
    活動内容再資源活動5R運動であるReduse・Repairにあたる、環境負荷を減らし使用できるものは修理しながら長く使い続ける、ものを大切にする心、この理念がおもちゃの病院である。
    1.板橋区立エコポリスセンター内での活動を中心に板橋区外周辺地域まで来場して戴いている、環境なんでも見本市にも参画している。
    2.治療(修理)できる(してよい)できない(してはいけない)ものがある
    ①AC100V直結駆動は出来ない(ACアダプターを使用するものは除く)
    ②エアガン・ガスガン・電動ガン・戦闘ゲーム機などこれに類するもの、浮き輪・浮き袋・プール・防犯ブザー等は修理をお断りする場合がある、直らない場合もある。
    3.修理をしながら子供達、親ごさん達との会話の中から子供達の心の育成に勤しんでいいる。
    活動日毎月第2土曜日 10:00~15:00
    活動場所エコポリスセンター2階 環境学習室
    リンクホームページ
    団体名おもちゃの病院エコポリス
    活動内容再資源活動5R運動であるReduse・Repairにあたる、環境負荷を減らし使用できるものは修理しながら長く使い続ける、ものを大切にする心、この理念がおもちゃの病院である。
    1.板橋区立エコポリスセンター・地域における小学校・中学校・児童館・保育園・リサイクルセンター等に出前授業として活動している。
    ①自然環境に関する出前授業:ソーラカーの原理組み立て等
    ②不用品を用い手軽に作れるおもちゃの製作:割り箸ゴム鉄砲等
    ③エコポリスセンター夏休み工作等の参画
    ④おもちゃを通じ子供達、親ごさん達との会話の中から子供達の心の育成に勤しんでいる
    2.各団体との協力
    各団体イベントに共同参画
    活動日不定期(依頼内容により異なる)
    活動場所板橋区立エコポリスセンター中心に依頼内容により異なる
    リンクホームページ
    団体名環境を考え行動する市民グループ「ぽんぷ」
    活動内容・毎月第3木曜日午後1時より古着交換会を実施(場所は大原社会教育会館2階)
    ・年1~2回講師による講習会
    ・年3~4回会報発行
    ・エコポリスセンター主催環境なんでも見本市に出展
    ・エコポリスセンターにてフリーマーケットに参加(収入の一部被災地に寄付)
    ・その他必要に応じてイベントに参加
    活動日毎月第3木曜日 午後1時~4時30分頃
    活動場所大原社会教育会館、エコポリスセンター
    団体名グループけやき・花づくりグループ・さくらの会
    活動内容地域密着型公園“生きている公園”として地域住民の交流の場、自然環境との共生を目指し尚且つ非常事態時の防災公園として、毎週日曜日にけやきの公園内周辺の清掃活動 ①公衆トイレの清掃 ②緑地の手入れ ③遊び場の清掃 ④花壇・花々の植え替え・雑草の手入れ ・柵、杭の補修 ⑤樹木の手入れ ⑥その日に参加された皆さんひとりひとりの“報告・連絡・相談”等のコミュニケーションを図っています。 年度別活動計画は季節に対応したイベントを企画・立案・活動を通じ、人と人の心を育み次世代に託す活動もしています。
    活動日毎週日曜日 夏季:8:00~10:00 冬季:9:00~11:00 位まで
    活動場所けやきの公園
    リンクホームページ
    団体名こより絵虹の会
    活動内容毎月1回こより絵の勉強会・ボランティア活動
    活動日月1回 第2火曜日
    活動場所グリーンホール
    団体名裂織りの会
    活動内容裂き織りの作成と、裂き織りを知ってもらうために体験希望者は予約なしで受け入れ、「エコスクール」「環境なんでも見本市」に参加している。織りでマフラーを作る講座を開催。
    活動日毎月第2、第4土曜日
    活動場所エコポリスセンター 地下1階 ホールホワイエ
    団体名植物画を描く会
    活動内容毎月1回(第2土曜日)、植物画教室を板橋区立エコポリスセンターにて開催。年度末(3月)に区立赤塚植物園にて植物画展を企画。環境なんでも見本市にも出展。夏休みエコスクールでは「葉っぱの変身」担当。
    活動日第2土曜日 (8月はお休み)
    活動場所板橋区立エコポリスセンター
    団体名新婦人絵手紙サークル
    活動内容・毎月4回の教室(線引きと色付けの実習)
    ・前野ホール祭りの展示(全員の作品)
    ・エコポリスセンター掲示板の張替え
    ・新婦人絵手紙交流会参加
    ・体験会の実施
    ・「エコスクール」「環境なんでも見本市」に参加
    活動日毎月4回 第1火曜日、第1土曜日、第3土曜日、第4水曜日 13:30~16:30
    活動場所板橋区立エコポリスセンター2階 環境学習室
    団体名手づくり広場
    活動内容不要となった布(ゆかた、シーツ、布団側など)を裂いていて「布ぞうり作り」に取り組んでいる。布のリサイクル、足の健康のためにも「布ぞうり」を勧めている。
    活動日毎月第2火曜日 10時~15時
    活動場所エコポリスセンター
    団体名生ごみリサイクルネットワーク・板橋
    活動内容環境に負荷を与えない「持続可能な資源環境型社会」に向けて生ごみの堆肥化・ごみ減量を推進。大切な有機質資源の有効利用をすすめるための、ベランダでも出来る「生ごみ堆肥づくり」・上手なコンポスト容器の使い方などを講習会・イベントなどで訴える
    活動日不定期(依頼内容により異なる)
    活動場所エコポリスセンター他
    団体名みどりの手
    活動内容都立赤塚公園を主なフィールドに、「環境」に資するさまざまな活動を行なっている。定例活動は月1回、第4日曜午前中。
    1.雑木林の復活プロジェクト:赤塚公園城跡地区の北斜面(郷土資料館横)で、アズマネザサなどの下草刈り、林内植生の調査など。
    2.ジロボウエンゴサクの保護活動:区内では赤塚公園のみに自生が見られる希少種(他県ではレッドデータに指定も)の保護活動。
    3.赤塚公園友の会での活動:区の花の「ニリンソウ観察デイ」は春の行事にもなり、広く区外・都外にも定着している。東京都公園協会、板橋区との協働事業を赤塚公園友の会の構成団体として支え、日常的には公園と区民のつながりを深める諸活動を行なっている。
    4.「林の勉強会」は関連諸学の大学教授を招聘、「特別例会」は区外のフィールドに足を運び、それぞれ年に1度の活動だが、見聞を深めている。
    活動日月1回第4日曜午前を基本。
    活動場所都立赤塚公園城跡地区が中心。
    団体名リフォームクラブ
    活動内容不要になった布(ネクタイ、着物、傘)等を使って皆でアイディアを出し合い、バグや小物等作成しています。また、思い出のある品を変身させる楽しみもあり、月2回のおけいこに励んでいます・
    ※リュック、チュニック、パンツ、ポシェット等々
    活動日第1・第3木曜日 10時~15時
    活動場所板橋区立エコポリスセンター
    ◆行政との協働組織◆
    団体名いたばしエコ活動推進協議会
    活動内容いたばしエコ活動推進協議会は、環境に関するさまざまな活動を行なう区民・団体・事業者・学校等・区の協働組織。(※板橋環境会議(平成7年設立)と板橋区地球温暖化防止活動推進協議会(平成17年設立)の2つの組織が母体となり、平成24年4月に設立された。)区の環境をより良くしていくために、環境に配慮したまちづくりや環境にやさしい暮らし方の普及などの具体的な取り組みについて、自ら行動し、活動を広げることを目的としている。月1回(原則第3火曜日)の定例会のほか、5つの部会(H24年5月現在)による活動、エコライフフェアや環境なんでも見本市など、大規模なPRイベントの企画・運営を行なっている。詳細は板橋区のホームページをご覧ください。
    リンクホームページ